隠れトランプ(今更だけど)

  • 2016.11.10 Thursday
  • 08:49
隠れトランプ

卑怯なようだが トランプ氏が勝って しみじみ自分は隠れトランプ支持だったなと思った。

彼が共和党の代表候補として候補者選挙戦に出た最初の頃、
めちゃくちゃな演説をした時に この人が選ばれるようなことになったら面白いのに。。。
と密かに思った。

候補者に選ばれるかどうかも危ぶまれたのに なぜかアレヨアレヨと言う間に
名だたる政治家たちを差し置いて 彼は 大統領候補になってしまった。

そして 民主党の代表はヒラリー女史と言うことになった。

女性初の大統領になるか?
全くの政治素人、ハチャメチャトランプか?
面白い組み合わせの対決で盛り上がるはずだった。

が、蓋を開けたら 二人とも不人気この上なくて 二人が対決する討論会も 中傷合戦。

まるで昼間のワイドショーさながらで。。。

こんな二人のうちのどちらかが大統領になるなんて
アメリカはどうなっていくんだろう???

ヒラリー女史は 8年前にオバマと代表候補者戦を戦った時が旬だったと思う。
若かったし 魅力的だった。

が、時は過ぎ。。。

ヒラリーが選ばれなかったのは まさかトランプにはなるまいという
暗黙の了解のようなものが 彼女に隙を与えたのかも。

嫌われ者同士の対決は 瓢箪から駒が出て トランプに。

トランプが大統領で大丈夫?
たぶん 大丈夫。
だって 優秀な側近たちが彼を支えるに違いない。

その証拠に 当選の勝利演説、うまかった。
シナリオを書いてくれる人がいるとしても それに魂を込めるのは彼。
そのくらいの力はあるってことを彼は証明してみせた。

どんなふうに彼が支えられて それを操っていくか?
なんか楽しみ。

病院のガールズトーク

  • 2016.11.05 Saturday
  • 17:44
病院友達

入院生活も1ヶ月を超えた。
転院して早10日。
二つの病院を経験して思うのは 病院の週末というのは とても暇だってこと。
普段日には リハビリ、ドクターの回診、入浴(シャワー)と洗濯などの間に三食の食事がキチッキチッと配膳される。
1日があっという間に過ぎて行く。

が、週末は 特に日曜日は なーんにもない。
あるのは 検温と三食の食事のみ。
三食 口を開けて待っているだけ。
他には なーんにもない。

テレビでも観る?
本を読む?
フェイスブックを開ける。
しかし、
時間がちっとも進まない。

と思っていると 二人の病院仲間が出来た。
みんな足首の手術をして 同じ病院から転院してここに居る。
年齢もほぼ同じくらい。

彼女たちの方が先輩(私より数週間早く手術している)。

先輩のお言葉は嬉しい。
役に立つ。
リハビリの先生が 新参者の私に転院数日後に お二人を紹介してくれたのだが
数日ですっかり仲良しになり 暇だと思う時は ガールズ(ばばあ???ズではない)トークに花が咲く。

持つべきものは お友達。

退屈な病院生活を ガールズトークで乗り切るぞ!



入院初日は
http://americajijo.jugem.jp/?eid=1024

長い夜(入院4週間)

  • 2016.10.31 Monday
  • 12:00
松山千春の歌ではない。
昨夜は 文字通りの長い夜だった。

4週間前に 手術をしてから 寝るときは 睡眠導入剤を飲んで 9時に寝て 夜中1-2回トイレに起きながらも
5:30ごろまでは寝て すっかり早寝早起きの生活に慣れた。。。と思っていた。

スリーピングピルは 病院から出してもらった。

4週間も経ったのでそろそろ 薬がなくても寝られるに違いない。
眠っているような気分でいるけれど 充分寝ているはずなのに 疲れたような顔をしているのは
きっと薬で寝ているせいなのかもしれない。ここらで薬を飲むのをやめてみよう。

と、昨夜は 決断し 自然の力で眠ることに。

でも、甘かった。

だいたい 柄にもなく神経質で 環境が変わるとすぐに便秘になるし 枕が変わったら眠れなくなる。
病室は3人部屋で 始終物音がする。
眠れるはずがなかった。

最初の数時間は 浅い眠りの中で看護婦さんが 何度も見回りに来て 掛け布団を直してくれているのを感じた。

9時に寝始めたのに 最初に起きて時計を見ると まだ11時半ごろだった。
それからウトウトして 夢を見た。
夜出かけようとすると そこは日本なのに 漫画のような姿形のコヨーテがウロウロしていた。

また目が覚めた。12時過ぎだった。

そこから延々長〜い夜だった。

ギブスの左足は 痛くはないものの 寝にくい。寝返りを打つのも一苦労。
ごろごろ、ごろごろ うとうと、うとうと。

今夜は やせ我慢はやめて やっぱり一服飲むことにしよう!



入院初日は
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助けてきわめ人

  • 2016.09.11 Sunday
  • 15:25

合気道から学ぶコミュニケーションの極意

テレビを見ていたらお悩みを極め人に解決してもらうという

「助けてきわめびと」という番組をやっていた。

その回は、喧嘩ばかりしている3人組の女芸人が合気道の達人に

コミュニケーションスキルを上げる極意を学ぼうというものだった。

グループの一人が 一生懸命過ぎて他の二人の意見に 全く聞く耳を

持たないのが原因で グループはまとまらず 話し合いにならないので

このままではグループは解散寸前のところまで来ているという。

そんな危機的状況にあるグループを 助けるのは、合気道のきわめ人。

合気道で コミュニケーションスキルを学べるの?

まず、おもしろかったのは知っているようで知らなかった合気道というもの。

ついこの間、武田鉄矢さんのラジオ番組で 「合気道っていうのはね。

相手のなすが儘に逆らわないこと。相手の好きなようにさせることなんだ」

って 武田さんが力説していて 「ふーーん そんなもんかい???」と

納得はしなかったものの おもしろいなあと思っていたところだった。

やはり同じことを理解するにあたり耳で聞くだけなのと、目で見るのでは

格段に違う。

画面で見る合気道の相手の倒し方(=手を握って抑え込んでいる相手を

転がすその間合い)が ただの力技でなくて 上手に相手の力を使って転がすと

いうことだった。

そして、当然、グループの中で一人力んでいたその子は、

合気道の間合いが分からず、いくら倒そうと思っても

まったく 相手を動かすことができなかった。

合気道というのは、すなわち、いかに相手に合わせるかが大事なんだって。

合気道に敵はいない。敵を倒すのではなく相手と同じように動くこと。

それが相手をかわすことなんだそうな。

すなわち、

「相手を感じることができる=他者とコミュニケーションができる」

相手(敵)を愛しちゃうことが 合気道の極意だって武田さんは言ってた。

数日間の合気道合宿の最終日、そこまで時間をかけても まだできなかった

トラブルメーカーの一人が 最後の最後で 仲間と心を通わせる。

そして、その瞬間に 相手を転がすことに成功する。

もう一つ その子が学んだことは かっとなった時の対処の仕方。

大きく深呼吸。息を吸うときも おなかの下のほうに吸う。

肩で吸わないこと。そして、吸った息を上手に吐くことで 

怒りを鎮めるやり方。

舞台とか大事な場面で舞い上がらないようにするためにも 

使えるのだとか。

さすが、日本。

合気道のすご技。

そのさりげなさ、日本だわあ。

この呼吸法、アレキサンダーテクニックの呼吸法と似てた。

リラックスする方法として 同じなんだなあ。

と、納得。

きわめ人の極意、全世界で通じるところがあるのかも。

アレキサンダーテクニックについては



洗濯ラブ

  • 2016.09.02 Friday
  • 18:06

 

今日も快晴だった!

台風一過 少し涼しくなったけど

日中は やはり暑い!

 

晴れると母は、朝からソワソワ。

お洗濯しなくちゃ。

と張り切る。

そして 洗い上がるとすぐに干す。

この感覚。懐かしいなあ。

母を手伝って洗濯を干しながら そう思う。

 

一年中 カラカラ天気のカリフォルニアに暮らすようになったとき

洗濯を外から見えるところに干してはいけないといわれれて

びっくりした。景観が悪くなるので ダメだという。

 

洗濯機と乾燥機は ペアの家電。

だから、洗濯物は 洗ったら即、乾燥機に入れるのが常識。

 

こんなにお天気がいいのに 雨の心配なんて全くないのに

干さないなんて!もったいない!

と、最初は思ったのだけれど

主婦としては 洗濯物干しは 結構時間もかかるから

干さないでいいって言われたら 

家事の時短になって 大助かり。

すぐに 当たり前のように 洗ったものを乾燥機へと放り込んで

何にも思わなくなった。

 

でも、洗濯して、たくさんの洗い上がった物たちを

どうやってこのスペースに、物干し竿に、このタオル乾しに、 

並べて、洗濯バサミにぶら下げて、

おてんとうさまに乾かしてもらおうか?

って、考えながら 洋服やタオルの皺をパンパン!と

伸ばしたりしながら お天道様に自分まで当たりながら

汗かきかき 干していると 何だかうれしくなる。

これが 自然と生きるってことだよなあ。

なーんて 大げさかな?

 

JUGEMテーマ:最近のマイブーム

えっ、ナビが大阪弁!

  • 2016.08.29 Monday
  • 17:05

ナビといえば??
やっぱり、グーグルマップ。グーグルナビ。
ですよね。

 

大阪で知り合いに借りた車に乗った。
その車にはナビがついていた。

もちろん日本なのだからナビは日本仕様。
機械だから使い方に大差はないはず
アメリカでもナビ使ってるんだから・・・
と使おうとするが これが曲者。

操作の仕方がいまいちわからない。
いろいろやってみる。

が、うまくいかない。
しょうがないので携帯電話のグーグルナビに頼る。
便利だな。グーグルナビ。


が、問題はWi-Fi環境。そして、バッテリーの容量。
走っている間中、ポケットWi-Fiを飛ばし GPSでグーグルナビを使う。
と、バッテリーの減りが半端ない。

 

だから、できれば 車についているナビを使うのがいい。
ということで あっち触ったりこっちを触ったり
何とか使えないかといじくりまわしていると
おっ、これだ!住所をセットするスイッチを発見。


イヤッホー!やったぜ。


目的地をセットしてナビスタート!

走り始める。すると突然ナビが話し始める。
ナビ「ほなこれから案内させてもらいます」
ナビ「どこへ?ってそりゃあんさんが登録したところに決まってますがな。
びっくりするなあ。もう!」
と一人でぼけて 突っ込みを入れるナビ。
びっくりするのはこっちだ。


こいつ、一人でボケと突っ込みをやってるよ。
運転しながら思わず吹き出す。


右に曲がる場所に近づくと
「もうすぐ700メートルぐらい先を右に曲がってや」
とか、
「700メートル先を左にシューっと曲がってや。もうすぐ高速道路だからね」
「シューっと右に曲がってな。その先まだまだ分岐が続くからね」
「ぼちぼち目的地だからね」
などなど
大阪弁で案内してくれる。

 

初めて体験し 笑いながら運転。
なんか和むなあ。大阪弁。


「ここで高速道路は終わりやからね。
でも家に着くまで注意を怠らないようにね。
ある意味、ここから家に着くまで高速道路だと思って注意してや」
と、丁寧なことこの上ない。


たぶん標準語のナビには この親切さはないんちゃうの?
おもしろ過ぎる!


車の持ち主に ナビが大阪弁なのね。面白くて笑っちゃった。
というと、
ばりばり大阪人の持ち主曰く、
「そうなんです。大阪弁でないと気持ち悪くて
ナビがしっくりこないんですよ」
ですって。
ハハハ!そんなもんかなあ。さすが大阪!

 

この話には後日談がある。
アメリカ暮らしの友人にこの話をすると
「へえ、おもしろい」
といったかと思うとおもむろにウェブサーチ。
「あった、あった。ユーチューブに大阪弁のナビ」
とすぐに探してくれた。
https://www.youtube.com/watch?v=hd68seLtU4
https://www.youtube.com/watch?v=ojVPtVu5gII

ほんとおもろい。


調子に乗ってあっちこっちで「大阪弁のナビがね・・・」
と話して歩く。

と、関西の人でもその存在を知らない人もいた。

関西人だからと言って 皆が皆大阪弁のナビを使っているわけでもないらしい。

ということが分かったが、

とにかく大阪弁のナビには笑かされる。

 

 

JUGEMテーマ:最近のマイブーム

ポケモンゴー

  • 2016.07.24 Sunday
  • 20:03
誰もが夢中の「ポケモンゴー」
日本でも公開されて
ますます 話題沸騰。

天邪鬼の私としてはどうでもいい。。。と思っていたけど、
やっぱり気になって

誰もがすなる人気のスマホゲーム「ポケモンゴー」
我も為さん
とて
アプリをダウンロードだぜ!

と思ったら

アクセス不可。

残念。

これから近所を散歩しながら遊んでみようかと思ったんだけどねえ。


人生の棘

  • 2016.01.03 Sunday
  • 20:01


追い込まれ絶望の淵沈むとも
それはすべての始まりの時

創作は人生の棘から生まれる。
人は何か壁にぶつかるたびに
エグくなり 味が出る。
心の痛みは すなわち 想像への翼をはばたくエネルギーとなる。
不幸ほど創作意欲を高めるものはない。



アメリカ生活20年

  • 2015.12.30 Wednesday
  • 05:10
2015年、今年もあと数日を残すのみとなった。

今年で 私のアメリ生活は20年の節目を迎えた。

あっという間の20年、異文化生活にまごまごしながら、

しゃにむに走ってきたように思う。

英語がほとんど理解できず、

「話せない、聞こえない、読めない」

自分はまるでヘレンケラーのようだと思った最初のころを

思い出すと笑える。

一生懸命だったなあ。あの頃は。

英語に関しては いまだに四苦八苦しているが 

今は、5歳児くらいには成長したかもしれない。

 

アメリカ生活といえば、面白い話がある。

201010月に亡くなった父との思い出話だ。

亡父は昔気質の厳しい人だった。

私が結婚したとき、父は、

嫁に行ったらもう戻ってくるところはないぞ」と言った。

そう言われて、若かった私は頑張った。

帰るところはないのだから 自分で 何でも解決して生きていかなくては・・・と。

甘ちゃんだった私が 苦しいことがあっても親に泣きつかなかったのは 

その言葉がいつもあったからだと思う。

 

ところが、私がアメリカ生活を始めると急に父が

「いつでも離婚して帰ってこい」と言い始めた。

「別にアメリカくんだりで大変な生活しなくてもいいじゃないか。

日本に帰って来て 母の面倒をみてくれよ」と。

 

それを聞いたとき、もっと早くその言葉を聞いていたら

人生が変わったかもしれないのに・・・と私は、母と笑いあった。

親心というのはそんなものかと今でも思い出す。

 

亡き父は、戦後、起業して がしがし働いた。

会社は、運よく日本の高度成長の波に乗った。

子供の目から見ても よく頑張っていたと思う。

そして、成長期が過ぎたとき あっさりとそれまでの業務を

止めてしまった。55歳だった。

その語は 25年以上 屋久島で 農作業をしたり

船を出して魚釣りをしたりと悠々自適に暮らしていた。

戦中戦後の貧しい時代にやりたくてもできなかったこと、

やり残したことのいくつかを取り戻したいとでも思っているかのようだった。

そして、好きな野良仕事の最中に大動脈瘤破裂で

倒れこんで そのまま亡くなった。あっけないものだった。

突然の死だった。

 

そして、母が1人残った。

母は 急に気弱になり 弟家族と隣合わせのマンションに

引っ越して住み始めて今年で4年になる。

やっと最近一人残された不安から立ち直ったように見えるが、

つい最近まで心細そうにしていた。

私にとって父の死は、あまりにも突然で、

アメリカに来てからの20年間、ほとんど会えなかったのが

今となっては悔やまれる。

遠く離れて暮らしているので 

親の死に目には会えないであろうと覚悟はしていたが

父とは持てなかった一緒に過ごす時間を

母には 努力して作ろうと思っている。

母との時間を大切にしたい。

母には出来だけのことをしたいと思っているこの頃だ。


JUGEMテーマ:家庭

ついてない!

  • 2015.10.19 Monday
  • 15:33

ついていない日というのがある。

頭を抱えるようなことが次々と持ち上がり 

これでもかこれでもかと襲い掛かり

パニックに陥る。

 

その日は、そんな日だった。

 

まず、午前中、車の警報機の誤作動で

ポリスが家に来たのだが「隣の車じゃないですか?」

と、ポリスを追い返した。

が、その後 それは自分の車だと気づいて

大汗をかくことに。

詳しくは、「おまわりさんがが来た」↓

http://americajijo.jugem.jp/?eid=979

 

その日は、本当に暑い日だった。

異常気象が続いていて、10月というのに連日35度を超える暑さ。

それも、まったく南カリフォルニアらしくなくむしむしとしていて 

その湿気を含んだ暑さときたら 到底耐えられないものだった。

 

そんな暑さの中、夕方友人が家に遊びに来ることになった。

5時過ぎ、ととろ図書館のボランティアから帰宅。

午前中に 家を掃除したので 埃はきれいにふき取られている。

大丈夫だ。おもてなしの支度をしよう!

留守にしていた家の中は 暑さが半端でない。

あまりにも暑いので クーラーをがんがんにかけようと思った。

まずは、家の中の湿気を取って 快適な温度にしなくては。

エアコンのスイッチを入れると

室外機が大きな音で回り始めた。

なんと頼もしい音だろうか?

よし、これでしばらくすれば 快適な温度になるはず

・・・だった。

 

が、その瞬間、「がん!」という音がして

エアコンが消えた。

 

何??壊れたの?エアコン??

 

その後、エアコンはうんともすんとも言わなくなった。

コントローラーのふたを取って中を見た。

PCの基盤のようなものが見える。

ぱちぱち スイッチの部分を動かしてみた。

が、無駄だった。

うんともすんともいわない。

暑い!

 

しばらくして、お客さんが到着。

暑い!!

「暑くてすみません。たった今、エアコンが壊れてしまって」

と、平謝りしながら 窓をパタパタと開けて歩く。

が、蒸し暑い上に風ひとつない。

その上、夕方のこととて、

秋の少し足の伸びた夕日が 容赦なく窓から差し込む。

暑い!!

扇風機を回す。

風は生ぬるい。

 

暑い!

お客様に、野菜と果物でスムージーを作る。

青汁のようなスムージーにびっくりされたようだが

スムージーは受けた。

その後、コーヒーを入れる。

暑い!

なんで、こんなときに エアコンが壊れるんだよう!!

 

その日、二度目に泣きたくなった私だった。


 

が、その日の不運は、それだけでは終わらなかった。


続きは↓

「第三の出来事」

http://americajijo.jugem.jp/?eid=981


JUGEMテーマ:家庭

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