冷凍ミルク

  • 2019.11.07 Thursday
  • 07:27
ベイビーのご飯は母乳。
幸いなことに 娘の母乳は足りている様だ。

自分も母乳で子供達を育てた。

母乳は ミルクの様に計ったりお湯を沸かして 
適温に冷ましたりなどの手間がいらないから便利だと 母に言われ 
不精な私は すっかりその気になり ガボガボ牛乳を飲んで 
母乳が出る様にとがんばったのだった。

が、初めて授乳で 乳腺炎になり 熱が出て 痛い思いをした。
大変だったので 授乳のたびに 残った母乳を自分で絞って捨てて
いたが それが大そう手間で 時間もかかり 
一日中 無意味な搾乳に かかりきりだった。


しかーし、

娘は 搾乳機でサクサク絞って 冷凍保存。
余裕だ。

時々それを哺乳瓶で飲ませている。


娘は 余った母乳を絞り パックして冷凍庫へ。

初期の頃の母乳を大事にとってある様子。

初期の母乳の方が濃くて 滋養が多いとかで もしもに備えて 大事に
とってあるのだという。

へえ。古いものから飲ませた方がいいのかと思ったのに。。。

またまた 目から鱗だ。

そして、おっぱいを飲んでいる子は 哺乳瓶からは嫌がって飲まないものだ。
それが、一般的と思っていたけど この子は 全く嫌がらず 
哺乳瓶からも力強く飲んでいる。

親孝行な子だわ!

娘 曰く
「アメリカでも母乳での子育てを推奨しているから 
搾乳機の費用は 健康保険でカバーしてくれるんだよ」
ですって。

出産後も直ぐに仕事復帰するお母さんが多いアメリカでは 
冷凍おっぱいは 赤ちゃんの必需品。
哺乳瓶で飲ませることができるからパパも積極的に育児参加できるし。。。

あの頃にこういう便利なものがあったら  少しは楽だったかもしれないなあ!

子育ても時代とともに 本当に便利になっていくのね。


哺乳瓶に入れた母乳で パパも授乳

赤ちゃんをお風呂に入れないの?

  • 2019.11.04 Monday
  • 12:11
何を驚くって こちらでは 赤ちゃんをお風呂に入れないこと。

病院にいる間はもちろんのこと 家に帰ったら 
かなりゆったりしたベビーバスで 
赤ちゃんは毎日お風呂に入る。
おむつかぶれなどで赤くなったお尻も お風呂に入れて 
ベビーパウダーを叩いてやれば きれいに治るし
汗っかきのベイビーもお風呂に入ることで 毎日スッキリ。

お風呂に入れば適度に疲れて ベイビーはぐっすり眠るし
良いことだらけ。

というか 
赤ちゃんは 毎日お風呂に入れるもの と 思っていたが。。。

生まれて数日後に ママもベイビーもすぐに家に帰されるので
感染などの病気を避けるためなのか ベイビーをお湯につけるなど言語道断。

それとも 大人でさえ滅多に お湯につからないシャワーがメインの生活習慣のためなのか?

日本の様に蒸し蒸ししていない気候が それを可能にしているのか
ベイビーがお風呂に入ることがないこちらの育児に

目が点!



続く「まっすぐに寝かせたい」


そんなに揺すっちゃうの?

  • 2019.11.03 Sunday
  • 06:58
何度も言うけど 赤ちゃんは泣くものだ!
物が言えないから 泣くことで何かを訴えるしかない。

おっぱい飲ませて
おむつを換えて
ゲップをさせて。。。

言うことないはずなのに 泣く時は
眠たい?
ウンチが出たくてお腹が痛い?
それとも
どこか具合が悪い?

新米ママとパパは 泣くと赤ちゃんを揺する。
「この子は バウンスするのが好きなの」
と ベイビーを抱っこして 体幹を鍛える大きなバウンスボールに座って
上下に揺する。
泣いていたベイビーはピタッと 泣き止む。

おいおい、
新生児をそんなに揺すって大丈夫なの?
揺すられて びっくりして泣けないんじゃないの?
と、おばばは 心配する。

赤ちゃんは 揺すってはダメ。
1ヶ月は静かに寝かせておくこと。
絶対に乱暴に扱ってはいけない。
車の移動もダメ。
細かな振動で 脳が揺れるから 車でどこかへ出かけるなどとんでもない。

と、私は 実家での里帰り出産の時 周りの大人たちに言われて
赤ちゃんは、
大事に大事に
そうっとそうっと
扱う物だと思っていた。

しかーし、

娘たちは、ベイビーを結構乱暴に上下に揺する。

えーー、大丈夫なの?
と 私が言うと、
「病院で看護婦さんに教えてもらったんだよ。
こうすると泣き止むって」
と ベイビーが 泣き始めるとバウンスボールに座って
揺する。

見ていられない!

そんなに乱暴にしないで!
と心の中で叫ぶ。

とにかく、
ベイビーを泣かせないと言う方針だから 
泣くと その原因を全て潰して それでも泣く時は バウンスボール。

私の見立てでは どうやらこのベイビーは 寝ぐず。
眠いよ〜、どうかして〜!
と泣くことが多いみたい。

だから そんなに必死に揺すらずに 静かに抱っこしていれば
泣いても しばらくすれば 寝落ちするのになあ。

でも、彼らは 彼らなりに一生懸命やっている。
だから 昔風のおばばの方針を押し付けることはできない。

が、そうは言っても おばばの無駄な心配は 続くのであった。

続く「赤ちゃんをお風呂に入れないの




赤ちゃんのぐるぐる巻き

  • 2019.11.02 Saturday
  • 08:57
生まれたての赤ちゃんをミイラみたいにぐるぐる巻きにするのは
今時の育児?
それとも アメリカ風?

長女のところにまごまごが誕生した時も 今回のベイビーも
生まれたての彼らは 手足をがっちり 布で包まれて
寝かされている。

次女に 
「これではベイビーが苦しいんじゃないの?」
というと
「ベイビーは 自分の意思で手足を動かしている訳じゃないから
手足が 動かない様に巻いた方が 彼は落ち着くんだって」

ほ〜〜!
眼から鱗。

昔昔に子育てした私は それを見るたびに 苦しいんじゃないか?
と 今まで 無駄な心配をしていたのだが

ちゃんとした理由があったのね。

びっくり!



一体いつまで こうやって寝かせるのかな?



続く「そんなに揺すっちゃうの?」



アメリカ出産事情に目が点 その1

  • 2019.10.31 Thursday
  • 13:17
アメリカでお産すると
日本とあまりにも違いすぎてびっくりすることが多い。

まず お産の時の入院期間。

普通分娩は 一泊。
日本は、今時は知らないが 数十年前は、1週間だった。

アメリカでは 帝王切開で3泊から4泊。
日本は2週間(今時は?)

とにかく アメリカでは 産んだら直ぐに家に帰されてしまう。

入院費が高額なため のんびり入院など許されない。

アメリカのお母さん達って たくましいのね。
凄いなあ。

アメリカに来たばかりの頃 ショッピングモールに
生まれたての新生児とおぼしきベイビーを
バシネット(ベイビー運搬用の入れ物)に入れて歩いている
ママらしき人を見たとき 
信じられない!
と、びっくらこいた。

新生児もそのママも 一月経たないと床上げしない
が 自分の場合、日本では常識だと思っていたからだ。

日本では 1ヶ月甘やかしてもらう代わりに 
それが過ぎれば 全ての家事 全ての育児は 女性の仕事となる。
果たして、今時の日本は どうなんだろう?

産後も 夫婦で育児家事を分担する娘達の場合とは 全く事情が違うが。。。



「赤ちゃんのぐるぐる巻き」へ続く



暖かな日に 近くの公園にお散歩↓

おばばの法則

  • 2019.10.30 Wednesday
  • 20:01
まごまご ただ今 静かに爆睡中。

デンバーに来て早2週間。
ベイビーは、2週間で目覚しく成長している。

日々 
お腹が空いて泣き
眠いと言って泣き
ウンチが出たいと泣き
おむつを換えて欲しいと泣き。。。
赤ん坊とは泣くものだ。

我々の時は 
「抱いてばかりいると抱き癖がつく。少しくらいは 泣かせなさい」
とばあば(自分の母)に言われ
おっぱいを飲ませ
ゲップをさせ
おむつを替えたら
静かに寝かせておいた。

が、今は
とにかく泣いたら抱っこする
という方針だそうな。

新米ママとパパ 頑張っている。

少しでも手伝ってやりたいと
このおばばは オレンジカウンティくんだりから やってきているわけだ。

おばばとして 彼らのやり方に従って お手伝い。
大泣きしたら ママが引き取ってくれるから 気楽。

しかし、今夜は、新米パパとママは 二人でお出かけ。
だから、今夜は おばばの日。
おばばの法則でやるわよ。

と意気込んでみたけど、

泣かれないよう寝かせて。。。

  しめしめ、

しかーし、甘かった。

30分で ぐずる。
どうした?
おむつかな?

大泣き!

おむつを換えて。。
抱っこしてあやす。

寝た!

しめしめ。
しばし 静かな時間。


しかーし、甘かった。

またまた火がついたように泣く。
赤ん坊は泣くもの!
なーんて 悠長なことは言っていられない。
大事な預かり物だ。

泣いたときのためにと置いていったおっぱいを
温めて飲ますことに。

すると、
飲みながら大ウンチ。

またまた、おむつを替えて
しばらくするとおねむに。

しめしめ。やったぜ!

が またしても グズグズ。
抱っこだわ。

と、そうこうしているうちに
パパとママが帰宅。

これで一安心。

とりあえず お役目完了!

このまごまごタイムも もう直ぐ終わる。

そろそろ おばばの引き上げる日が近づいている。


続く「アメリカ出産事情に目が点」

ととろ図書館 もうすぐ20周年

  • 2018.04.06 Friday
  • 03:10

3月末、6度目の引っ越しが終わった。
「こんなにたくさんの本があったのね」
と、あらためて思った。

引っ越しは大変だったが、これを機に 本の整理ができた。
そして、今回の図書館のスペースは すこぶる図書館らしくて
居心地が良くなった。
無事に引っ越しができて、本当にうれしい。

前回 4回目と5回目の引っ越し先での図書館は
ウェアハウス(倉庫)スペースが 図書室だったので
そういえば、少し薄暗く いつも埃っぽかった。
比べると数段格が上がった感じ。

今週、久しぶりに来てくれたお母さんと僕2人。
「学校が忙しくなって なかなか来られなくなった。
今週は春休みなので お手伝い出来たらと思ったけど
もう作業は、終わってしまったんですね」
とお母さん。

本好きのお兄ちゃん、数年前は よく利用してくれていた。
なんと4年生になったんですって。
弟君も しばらく見ないうちに少年へと成長して 見違えてしまった。
彼が、最初に図書館に来た頃は 毎回、ベビーカーの中で寝ていたっけ。

もう一組は、ママと娘さん、
「一年ぶりです」
とおっしゃっていたけど
こちらも 確かに一年が経ち すっかり大きくなられて
面影はあるけれど、お姉さんになっている。
びっくり!
一年ぶりだろうが何だろうが 図書館を利用してくれることが
うれしい。

さて、そのととろ図書館だが、今年の8月で20周年を迎える。

ととろ図書館というのは通称で
正式名称は「Takagi Japanese Library」
南カリフォルニア、アーバインにある。
アットハウス(日本のお風呂をカリフォルニアに)という会社の
オフィスの一室にあるメンバー制の私立の日本語図書館。

地域の日本人のコミュニティーに何か貢献できることが
あればと オフィスの空きスペースを使って
日本から持ってきた日本語の蔵書を皆さんに読んでもらおうと
始めた。
1998年の夏だった。

現地(カリフォルニア州オレンジカウンティー)の図書館にも
日本語の本は置いてあるが
特に、子供向けの本は お粗末で 数も少ない。
子供の本をメインにしようと 大好きな「となりのトトロ」から
名前をもらって通称「ととろ図書館」とした。

早いもので あれから20年。
登録された家族数は 670を超えている。
が、実際に利用してくれる家族数は
いつも大体10〜20家族ほど。
貸し出した本の管理などは 借りて下さる方にお任せ。
かなりアバウト。

子供の本がメインだが 大人の蔵書もかなりの数になる。

そういえば、イーメールでお知らせを送っているのだが
生きているアドレスは かなりの数だ。
日本へ帰国された方も大勢いる。
去る者があれば、来る者がいる。

最近では 開館時間は限られてしまい なかなか時間が合わなくて
来られないという方が多い。

申し訳ないが、オフィスの一室でやっているので
留守番がいないと開けられず
なかなか思うように 開けられないのが悩みだ。
オフィスのスタッフの常駐が不可能な今、
開館時間は 不定期。

開館・休館のお知らせは
メンバーの皆さんへe−mailを出し、
ととろ図書館のウェブサイト
http://totorolibrary.jugem.jp/
フェイスブックのととろ図書館ページ
https://www.facebook.com/groups/totototoshokan/
へ掲載。

不定期だが、出来る間は、細く長く続けていこうと思っている。


今年(2018年)8月には
20周年記念イベントをしなくっちゃあ!
記念イベント、アイデア募集中!





JUGEMテーマ:日記・一般

久しぶりのストーリータイム

  • 2016.07.26 Tuesday
  • 22:52
明日は トトロ図書館で 久しぶりのストーリータイムを予定している。

ストーリータイムというのは 子供達(幼児)向けに 本を読んで聞かせてお母さんたちと一緒に遊ぼうという試み。

手遊び歌を歌ったり ノンタンシリーズを
紙人形を使って 劇場形式で 演じたり
折り紙を折ったり。。。

去年春から1ヶ月に一度を目標に始めた。
最初 参加してくれたのは 一組だったが 徐々に参加者が増えていった。
が、数回やったところで こちらの都合で しばらく 中断していた。

明日は多分半年ぶりの再開となる。

今日は準備のための打ち合わせ。
ストーリータイムをグイグイ引っ張ってくれるゆうこさんと二人明日の段取りを決める。

メンバーの皆さんには メールでお知らせを入れ
フェイスブックグループ「トトロ図書館」やトトロ図書館ホームページにお知らせを載せ
広報活動も頑張り 根回しも万全に。

そうしたら、嬉しいことに 明日来てくださるという反応がいくつも。

明日のトトロ図書館は 賑やかになりそうで ワクワク。
小さな図書館から 来てくださった方が溢れてしまわないかとちょっと心配なほど。

「どうしたもんじゃろうのう?」と嬉しい悩み。
が、元来 呑気者の私は、
「当たって砕けろ!何とかなるさ!」
ということで。。。


みなさん、明日 お待ちしております。





ドクター・スースの絵本は・・・

  • 2013.04.14 Sunday
  • 15:27
 久しぶりに まごまごが娘とやってきた。

この間やってきたのは 先月の初めだったから、

一月ぶり。

 

まごまごは、いつものことだが 遊びに来ても 

最初は ぎこちない。

しかし、しばらくすると(到着から数時間後)慣れて

ちょっと甘えモードになる。

 

昨日も、お夕飯を食べた後、「本読んで!」と

まごまごにせがまれた。

 

彼女、お気に入りの本を3冊 

自分のリュックの中から出してきた。

当たり前だけど 全部 英語の児童書。

 

有名な(私でも知っている)アメリカの人気児童書ドクター・スースの絵本が2冊と

もう一冊は 見たことも無いやつ。

 

あらまあ、どうしましょう。

私は 英語の本は 末娘にも読んでやったことが無い。

だって、自分の英語の発音がおかしいのを分っているから。

そして、子供の本に良くある韻を踏む言葉遊びが 

英語初心者には 難しい。

 

ドクター・スースの本は 言葉遊びの典型だ。

とても私の手に負える代物では ない。

 

しかし、まごまごに頼まれたら いやとはいえない。

 

まあ、いいや。

こういう機会に 日本語を教えないとね。

英語を適当に訳して 日本語にしちゃえ!

 

しかし、

ドクター・スース著 「HOP ON POP」とは・・・。

これは 無理かなあ。

日本語にならないよ。

 

ハチャメチャのようでいて 絶妙な

なんともいえない あのリズム感とウェットが

日本語に訳すとまったくといっていいくらい面白みが無くなる。

英語のまま 読むとリズムがあって楽しいけど

そのよさが どこかへ行ってしまう。

たとえていえば、「じゅげむじゅげむ・・・」を

英語で訳せないのと同じだ。

 

じゃあね。まあ、いいか。下手でも。

敵さんは、英語ネイティブの中で 暮らしているから

下手な英語だって 理解するだろう。

 

で、しかたなく 

[HOP ON POP] 

 BY DR. SEUSS

UP

PUP

Pup is up.

CUP

PUP

Pup in cup.


 

どうやら ぱっぷという名前の犬が 上にいたり

カップの中にいたり・・・

という意味らしいなあと思いながら

あー、発音悪いなあと自覚しつつ

私の久しぶりのまごまごタイムが 過ぎていく。


JUGEMテーマ:家庭

子育ては いつか終わる

  • 2012.09.14 Friday
  • 13:59
Aさん、「楽になっちゃったね」

Bさん、「そうだね。ママは毎日が日曜日だねって 最近 夫に言われるの」

私、「一人で夕飯食べる日が多くなったよ」

 

これ、友達とのある日の会話。

同じ年頃の子供(うちの娘が一番年下)を持つ友人と

のんびりランチを食べながら しみじみと。

 

アメリカで子育てする母親は 子供が自分で運転する年齢になるまで

お抱え運転手のように 子供の送迎に振り回される。

自分のことは 二の次で 走り回らないといけない。

日本と違って、子供は一人では どこへも行けないからだ。

甘やかしているのではなく どこに行くにも遠いので 

歩いていける場所がないこと、誘拐などの危険が伴うので

一人で行動させるのは危険なことなどの理由で

親は常に子供を 送り迎えする必要に迫られている。

 

働くお母さんも多いが そういう場合は 夫の協力や

親同士の送り迎えの協力体制などでやりくりする。

 

とにかく 手がかかる。

子供が何人かいれば またまた 大変だ。

それぞれのスケジュールにあわせて あちらこちらに

走り回ることになる。

 

しかし、子供が免許を取り、自分で行動できるようになると

一気にお役目ごめんとなり 楽になる。

そして、そのすぐ後 彼らが高校を卒業し 家を出ると

空の巣となり 楽になると同時に 寂しくなる。

 

最近 私の周りでは それぞれに子育てが終了し

次々と空の巣となっている。


で、上のような会話となったわけだ。

 

うちも末娘が 高校最後の年を迎えていて

うまくいけば 来年は 誰も家にいなくなる。

やっと長かった私の子育ては 終わる。

「うれしいけれど やっぱり寂しいかもね」

と 私らしくないことを 考えたりするこのごろだ。

 

でも、そうなれば 今以上に自分の時間ができるわけで・・・。

空の巣症候群にならないために いろいろ準備をしているのよね。


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