これって セカンドオピニオン?

  • 2019.06.10 Monday
  • 14:44
あまりにも咳と痰に悩まされて 苦しいので
またしても ドクターショッピング。

より専門的な呼吸器内科へ。

最後の「頼みの綱」という感じ。

今回はレントゲンも撮り
息の中の二酸化窒素の分量を計測して 喘息かどうかをも測定。

結果は?
喘息が疑われるという数値が出た。

検査の後 再度先生に会うために またまた待つ。

それにしても 気がつけば 時刻はすでに午後の1時に近い。
病院への到着は 確か11時ごろだったから もうかれこれ 2時間以上になる。

レントゲンと呼気の窒素量測定の結果 怪しい影などはなく 軽い気管支喘息との診断。

しっかり説明を聞き 安心をもらった気分。

そしてやっとお会計を済ませて 薬局へ。

薬局でもまた待つ。

全てが終わったのは なんと午後の2時少し前。

もっと重篤な患者だったら?
具合が悪いのに こんなに待たなくてはならないのは辛いに違いない。

しかし、私の場合 今回は 時間もたっぷりあるので 大丈夫。
ちょっと時間がかかり過ぎて イライラしかけたけど。。。

忍耐力を試されているような。。。

とにかく はっきりと喘息を止める薬を処方してもらい 薬についての効能や注意事項なども
きっちりと説明されて なんだかとっても安心出来るような。。。

これが 最後のドクターショッピングになりますように!


ドクターショッピング?

  • 2019.06.08 Saturday
  • 14:50
旅行中、咳と痰が1ヶ月も続いている。

どうやら山は越したが。。。

最初、 咳が続いて二週間ほどで 内科に行き 薬を貰った。

が 良くなるどころか 悪化。

ひどい時は 咳をしすぎたらしく痰に血が混じって 「えっ?何?」
と思った。
あまりにも 咳が辛いので
その後 またまた内科に 行った。

抗生物質を処方され きっちり飲みきり ここ数日 少し体を休めるようにしたら
やっと 咳が治まってきた。

しかし、依然として 喉がムズムズして 咳が出るし痰も出る。

薬も切れた。

そこで 今度は 耳鼻咽喉科へ。

お薬を出してもらい 帰り際にネブライザーを3分間。

気分的に 良くなりそうな予感。

今度こそ良くなるかな?
ただ 喉の奥の方で ゴロゴロガサガサと音がする。

お医者様からは 「胸の音は耳鼻科では聞けないので 気になるなら 内科を受診するように」と 言われた。

これ以上のドクターショッピングは 勘弁して欲しいが。。。





5本指ソックス

  • 2019.01.16 Wednesday
  • 13:13
夢中。
何に?

5本指ソックス。

これが 体にいいらしいと言うのは 聞いていた。
が。。、

今まで 履いたことなかった。

だって、ちょっとダサイ!
オシャレとは言えない。

そして、
足に コンプレックスのある私は いくら 良いと言われても
飛びつけなかった。
指が変形しているから 履きにくいんじゃないか?
と試すこともしなかった。


が、友達は 何年も前に履いていた。
「これ、気持ちいいのよ」
と言って。
その頃、健康にいいとたいそう流行っていた。

が、いくら健康にいいとわかっていても 、
健康と言われるとなんでも試す健康オタクな私だけれど、
醜く曲がった足の指には むごすぎる気がした。

治療すべきかどうか迷っていた曲がった指は
私にとって 5本に分けられる代物ではなかった。

曲がった指たちは 痛いし 気持ち悪かった。

やっぱり一番の理由は、何だかんだ言っても やっぱ ちょっとかっこ悪い?
(意外と見栄っ張り?)

そして 2年前、とうとう歩けなくなりそうになり 受けた足首の手術。
日にち薬で、やっと少し楽になったこの頃、
再び出会った5本指ソックス。

厳密にいうと 温泉行ったときに貰う足袋型ソックスを履くようになったのがきっかけ。

いいのよね。
感触が。

靴の中で 指が自由を謳歌してる感じ。

指の変形は今更治らないけど、
靴を脱いだ時ちょっと間抜けで オシャレとは言えないけど。。。

この気持ち良さには替えられない!

5本指ソックス。

いい!

もっと欲しい!
こちらでは 手に入れることができるだろうか?

早速 アマゾンで検索。

おーー!ある!

なんでも手に入るのねえ。



2018年 重大ニュース その2

  • 2019.01.16 Wednesday
  • 04:39

2018年 重大ニュース

 

その2、「足首の不具合」

 

現在、2016年の10月に変形性足関節症の手術を受けて 2年と数ヶ月経つ。

 

去年の夏頃、そろそろ普通に歩けてもいいのに、

主治医からはどんなスポーツもオッケー 経過は順調と言われていたのにもかかわらず

関節も固まっているし、筋力もなかなかつかず、うまく歩けずにいた。

 

「このままではいつまで立っても歩けるようにならない。

歩いて治すしかない・・・」

と、痛みも激減、嬉しくて、せっせと歩くことに。

しかし、坂道で無理をしたらしく 気がつくと足首に強烈な痛み。

徐々に痛みが増していき、

あまりの痛さに 足首をまじまじと見ると猛烈に腫れていた。

 

手術前は 歩くたびに腫れていたが 

術後は 徐々に普通の足首に近づいていて 

「もうちょっとで普通の足!」

と喜んでいたのに、

それは、以前の症状がぶり返したかのような腫れ具合と痛みだった。

 

そこで、術後に処方されたかなり強烈な痛み止めの薬を飲んだが 効果なし。

「もしや、せっかくの手術が台無しになったのでは?」

と、心配しながら 10月の診察を受けることに。

 

診察結果は、「捻挫」。

ドクターいわく、

「手術部分は 負担のかかり具合が健康な人と違うので

捻挫をすると回復には 人の2倍、3倍かかります。

捻挫には要注意!でも、大丈夫、治るから」

 

痛みが酷いときは 

「もしや再手術?」

とビビっていたが、

担当医のいつもの明るい言い方に 安堵。

 

時間がかかったが その後痛みはなくなり 腫れもひいて 一件落着。

無理は禁物!

と、肝に銘じた私だった。

 

 

足首の手術の経緯は

入院初日↓から 

http://americajijo.jugem.jp/?eid=1024

 

事の始まりは「足の専門医へ」↓行ったのが始まりだった。

http://americajijo.jugem.jp/?eid=537

 (手術を受けようと決心するまでに4年が経過)

 

 

さあ、今年2019年はどんな年になるのだろう!

実は、すでにいろいろありそうで わくわく!

 

 

ここから新しい生活が始まったのね↓。

 

iPhoneImage.png

 

 

JUGEMテーマ:健康

 

Take me for a walk? (歩こうよ)

  • 2018.04.09 Monday
  • 15:39

ビビビッっと腕が振るえる。

 

見ると腕につけているフィットビットが言っている。

“Take me for a walk?”(歩こうよ!)

 

そういえば、しばらく椅子に座りっぱなしでテレビを見ていたなあ。

 

カウチポテト状態(アメリカでは、カウチ=長椅子に横になり

動かないでテレビを観ているとジャガイモのような体型に

なってしまうからなのか、ごろごろとしながらテレビを

観ている人のことをカウチポテトと呼ぶ)は 

確かに健康に悪い。

 

NASAの研究結果によると歩かなくても30分に一度

立ち上がるだけでも 違うという。

 

座りっぱなしは 老化を早めるんだって。

立ち上がるだけで アンチエイジングになるって 

NHKのガッテンでやっていた。

「座りっぱなし=老化?」↓

http://americajijo.jugem.jp/?eid=1064

 

とにかく、

「動かないといけませんよ」

と、フィットビットが教えてくれているというわけだ。

 

フィットビットのホームページによるとこれは、

 

Reminders to Move

 

Get friendly on-screen messages that encourage you

to reach mini-goals of 250 steps each hour.

 

動かないでいると、スクリーンに メッセージが現れて、

同時に振動し

「250歩以上は動こうね」

と警告が出る。

 

ここには、フレンドリーメッセージだと書いてあるが

ちゃんと気が付くようにバイブレーションが起こり

結構 ハッとするし、

「歩かなきゃ!」

と思わされる。

根が真面目だから 無視できない。

 

いいことなんだよね。

でも、

「疲れているから少しゆっくりしよう!」

というような日には その親切なご提案は 嬉しくない。

 

先週のこと、

「疲れているから、今日一日は 思いっきりぐだぐだしよう!」

とその日は、思っていて

いつもの調子で ごろごろとカウチポテトを決め込んでいると

ビビビッ、ビビビッと腕に振動が・・・。

 

「うるさいなあ、こいつ!」

と思いながらも、

「でも、動かなきゃ!」

と腰を上げる。

「しゃあない。トイレに行くとするか」

とか、トイレに行きたくないときは、コップに水を汲みに行くことに。

 

だったら 外せばいいだけなのだが・・・。

 

毎日の歩数が分かるのが楽しすぎるし

寝ている状態を心拍数から計測して目で分かるように表示してくれるし

自分の健康状態が 目に見える。

 

お風呂に入るときだけは 外して充電するが

それ以外は、24時間、つけっぱなし。

 

こんなに面白いものだとは思わなかった。

こんな小さな電子機器だが、なかなか優れもの。

楽しめる。

 

用事のない日など グダグダしっぱなしになってしまう私には

まさしく必需品。

 

動いたほうがいいってこと分かっていてもなかなかできないし

天邪鬼だから 人に言われても言うこと聞かないし。

 

でも、いくら楽しくっても 休めないのは困るから、

今度からゆっくりすると決めた日は

フィットビットを外して 充電すればいいかもなあ。

 

うん、そうしよう!

 

JUGEMテーマ:健康

 

 

フィットビット

  • 2018.03.04 Sunday
  • 22:34
フィットビットなるものを手に入れた。

最近 少しは歩けるようになって来て
「結構歩いていると思うよ」
と娘に言うと
「じゃあ 誕生日プレゼントはフィットビットがいいんじゃない?欲しい?お母さん?」
と聞かれた。

「うん、いいかも」
ということで 娘からの誕生日プレゼント。

昨日その話をしたばかりだが 今日は日曜日とて そのプレゼントが もう届いた。

ちゃっちゃと携帯にアプリを入れてくれて セットアップ完了、
「毎日着けてね」
と渡された。

電子機器を体につけることに若干の抵抗がありつつも
もうすぐ 足首の手術から1年半の今日この頃
こんなもので 体力の回復が実感できれば 多少の自信に繋がるかもしれないし。。。

明日から どんな結果出るのやら。。。
なにげに 楽しみではある。





自分を信じなさい(フィジカルセラピーの10のヒント)

  • 2017.08.20 Sunday
  • 16:37
自分を信じなさい

これは フィジカルセラピーの治療室に貼ってある
"Ten tips for physical therapy"
=フィジカルセラピーのための10のヒントのうちの一つ。


正確には

10、自分を信じなさい。なぜって、私たちはあなたを信じているから。

というもの。

フィジカルセラピーに通院しているのは 私のように 体のどこかに不具合があり
正常に機能しなくなっている人たち。

診察室の壁に貼られたこの10のヒントを見ながら 皆、動かなくなった箇所を
動かそうと頑張るわけで。。。

リハビリって やったことがある人にはわかるだろうけど なかなか辛い。
痛いこともあるし そんなに急に良くなるものじゃない。







私は これを見てとっても嬉しかった。

1から10まで 一つ一つが 心に沁みた。

1、簡単だっていったらダメだよ。そんなこと言ったらもっときつくするから。

2、家で訓練の時間がないなんていってはダメだ。

3、小さな上達であっても上達には違いない。

4、忘れやすいけど 息をするのを忘れてはいけない。
=(エクササイズの時、力を入れると息を止めることが多いから)

5、おならは出る。でも 大丈夫。

6、あと2回だよ、そう言われることを好きになろう。
=きつい訓練の場合も あと2回と言われたら それで終了。

7、信じられないかも知れないけどデッドバグは とてもいい訓練なんだ。

=腹筋と背筋の運動 詳しくは ↓
http://americajijo.jugem.jp/?eid=1164

8、常にベストを尽くしなさい。

9、あなたのゴールに向かって努力する過程を楽しみなさい。

10、自分を信じなさい。なぜって、私たちはあなたを信じているから。


他のところを知らないので どこの治療所にも貼ってあるのかも知れないが。。。


腹筋運動大嫌い
地道なことは すぐ飽きる
小心者だから 痛いことは 嫌い
という問題児の私だが、

このポスターで 大いに勇気付けられている。

初めは優しい言葉から始まっているが 上手に怠けないようにアドバイスが入っている。

うまいね!

腹筋で歩く?

  • 2017.08.19 Saturday
  • 12:48
「信じられないくらい上手く歩けるようになったね」
と治療を始める前に 開口一番 セラピーの先生。
「うちに通っている患者さんが、あのアジア人の彼女(私のこと)
本当にスイスイ歩いてるね って言ってたよ。あなたのことだよ」
と言う。

確かに。結構 進歩したかもしれない。
たった2週間なのに。

セラピーを始めて2週間 週に3回通っている。
痛みが少なくなったし 姿勢良く歩くことができるようになった。

この進歩はすごいことかもしれないな。

さて、 その治療だがどんなことをしているのか?

最初に言われたのが 体幹の筋肉を使って歩くこと。

セラピーに行く前は、どうやら 痛い足首をかばって
変な歩き方をになり フニャフニャ歩いていたらしい。

そこで セラピストに 最初に言われたのが 先ず歩き方を直すこと。

左足を出したら 最初に かかとをつく。
その足を動かすために 腹筋を使うこと。

へ〜〜!
歩くのは 脚の力じゃないんだあ。

これは目から鱗だった。

そして 腹筋を使うためのトレーニングが面白い。

それは、デッドバグ(死んだ虫)と呼ばれる体幹の筋肉を使う運動で
どんなものかと言うと。。。

「Dead bug=」=
仰向けに寝て 先ず脚を曲げる。

背筋と腹筋に力を入れる。

お腹周りの筋肉に力を入れたまま 両手を上に上げる。

力を抜かずに 膝を90度に曲げたまま両脚の腿を垂直にゆっくり上げる。

20秒その姿勢を保つ。

20秒後、両脚を先に下ろし 両手もゆっくり下ろす。

両手両脚を下ろし終わるまで 体の筋肉を緩めてはいけない。

因みに 自慢じゃないけど 私めは 腹筋の弱さは ピカイチ
だから 腹筋運動も大嫌いなのよね。

きついのは無理。

にもかかわらず、
「よくできてる」
とセラピストが褒めてくれるから なんとかやっている。

その他7種類くらいの運動を毎日続けるようにとセラピストから指示されている。

と言うわけで 只今 私、脚でなく胴体、身体のあちこちが 軽い筋肉痛。

久しぶりの筋肉痛か?
なんだかやってる感があるなあ。

頑張るぞ!

病気なのにI'm fine?

  • 2017.08.18 Friday
  • 14:23
フィジカルセラピーといえば 思い出すことがある。

まだ日本からこちらに来て日が浅い頃、1995年の秋頃?だったと思う。

突然、 首が回らなくなった。

子供を迎えに行こうと テーブルから立ち上がると
「イテテ!」
後ろを向けない!
首が痛くって 痛くって 角度を変えることが出来ない。

これには困った。

1番の問題は、何をするにも 車に乗る生活、買い物も 子供達の送り迎えも、
車に乗る=後方確認が必要=首を回して振り向かねばならない。

それなのに 首が動かない。

そこで ドクターのところに駆け込んだ。
「この首を何とかして下さい!」
このホームドクターは日本語がわかる日系の先生だった。

診断は
「ストレスです。フィジカルセラピーに行きなさい」
だった。

ストレス?
そう言われても、その時は 自覚症状はなかった。
毎日 慣れないアレヤコレヤに 一生懸命だった。
しかし、異文化生活は 結構 大変だったらしい。

その頃の私は、アメリカ生活を始めたばかりの超初心者で 英語勉強中、
話せない、聞こえない、読めないという3重苦。
初々しかったな。あの頃は。

(あれから22年。英語力については、未だに 目覚ましい進歩はないが、
度胸と慣れと鉄の心臓で 今は何とかやっている。アハハ!なんとかなるもんだね)

3重苦で、突然 英語しか話せないフィジカルセラピー???

とにかく寝起きから 家事仕事から、子供の世話から、首が動かないでは
どうにもならず 行けと言われたフィジカルセラピーに
行くことにしたのはいいのだが ここでも問題勃発。


首の回らなくなった原因がストレスなら
英語しか通じない環境で 治療を受けることは さらにストレスなわけで。。。

まず セラピストに会うと
How are you?

と聞かれ

I'm fine.

と答えながら
「ファインじゃねえから来てんだよ。ここに!」
と心で呟く。

これは 単なる挨拶の言葉で 意味なんてないのだが
それは その後何年もかけて だんだん理解するにいたるわけで。。。

初心者は素直だから
「何で具合悪いのにFine!っていうのかなあ?」
と ストレスを感じたものだった。

そして しばらく そこに通い。。。が、首の痛みなどそうすぐに良くなるわけはなく
通い続けていると 突然、
「保険がこれ以上払わないと言っていますが どうします?」
とドクターに言われた。
少しは状態が良くなったので 治療はそこで終わった。

何より 英語の治療から解放されるということが嬉しかったような。。。

今だったら それほどストレスなくて受けられると思うけどなあ。
かわいらしかったね。私。

一か八かのフィジカルセラピー(出会いは偶然から)

  • 2017.08.02 Wednesday
  • 12:32
昨日 フットのドクターから紹介されたフィジカルセラピストに行くと
保険が払われないかもしれないからと遠回しに受診を拒否された。

ショックを受けて 別のセラピストを探し予約を取り早速行くことに。

そこも家からさほど遠くなく 通うには便利な場所だ。

80近くリストアップされた中から
近くてわかりやすい場所というだけで選んだ。

果たして いいセラピストなのかどうか? 腕のほどは未知数。

が、歩くのに痛いし このままにしては置けない。 前に進むしかない。

もし 気に入らなければ また変えればいいことだし。。。
くらいの気持ちで望んだ。

時間通りに 到着。 オフィスには先客がいて 治療を受けている。

早い時間なので セラピスト(男性)の先生が1人。

先客の治療の合間に 初診時のペーパーワーク。
セラピストがインタビュー形式で記入してくれる。

フットのドクターの紹介状を見せ 日本で受けた手術のことを話し
手術後のレントゲン写真を見せる。

なかなかテキパキとしている。

大分時間が過ぎて やっと中(施術所)ヘ。

先ず どこが痛いか?どうすると痛いか?など聞かれ その後歩いて見せる。

すると、
「ちゃんと歩いてないね。歩く時 正しく筋肉を使ってないよ」
と先生。

自分としては歩いているつもりだったが 先生は、
「歩く時、体を使って 体重移動して痛い左足をかばって歩いているが
足の筋肉を使ってないね」
と指摘。

だから 一部の筋肉だけに負担がかかって痛くなる、とのこと。

確かに!

「これから週3回 正しく歩く練習から始めるよ!」
と先生。

歩く練習だって 痛くないわけじゃない。
けれど なんだか 希望が持てそうだわ。 思い切って行って良かった!

まだ 一度行っただけだけど 良さそうなセラピストに出会えたと思う。

ちなみに 受診拒否をした昨日のフィジカルセラピストは
ブルーシールドのくれたリストに 載っていた。

ただただオバマケアの患者を診たくなくて いちゃもんをつけたのだと判明。

つまり、儲け主義のセラピストってわけ。

断ってくれてありがとう!
そんなセラピスト こっちからお断りさ!


calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< August 2019 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM