蕎麦の実ダイエット

  • 2017.07.14 Friday
  • 13:59
先日、日本でテレビを観ていたら
スーパーフードと鳴り物入りで紹介されていた蕎麦の実。

ロシアの体操選手たちの食事に
蕎麦の実サラダが流行っている。。。とか。

それを小耳に挟んだ私、さっそく真似することに。

日本でも蕎麦の実なんて買ったことないし
見たこともないけど まずは日系スーパーで探してみた。

無い!
そば粉は見つけたが 実はなかった。

ロシア人も食べているというからきっと現地のスーパーにあるかもしれない。

蕎麦っていったい英語でなんていうの?

調べると
"Buckwheat"
だった。

本当か?

半信半疑ながら スーパーで Buckwheat を探す。

なかなか見つからない。

お店の人に聞いてやっと見つけた。




なるほど 三角のつぶつぶが入っている。
説明を読むと2倍の水を入れて10分炊くらしい。

で、炊いた蕎麦を入れて 今日のダイエットランチメニューは



蕎麦の実野菜スープ



お味は?

塩味の野菜スープは最近のお気に入りなのだが
蕎麦を入れると少し水っぽくなるが
意外と美味しい。
蕎麦は腹持ちがいいというし
栄養価が高いというし

娘の結婚式まで 後 3週間!

頑張るぞ!

納豆ダイエット

  • 2017.07.12 Wednesday
  • 10:55
娘の結婚式が迫っている。
三週間後だ。

ダイエットせねば。

サマードレスを少しでもかっこよく着こなすために。
お腹ぽっこりを1ミリでもへこませたい。

ところが、人生うん10年。
何度もダイエットに挑戦したが 成功した試しがない。

今回も全く自信はないけれど やるだけやってみよう!
おばちゃんの根性の見せどころだ。

不幸にも 未だに歩くのもよちよちなので 運動して痩せるのは無理。
食べ物でカロリーコントロールするしかない。

そこで 自分流納豆ダイエット。

ところが、正直、納豆は嫌いだ。
生まれてからこのかた納豆を美味しいと思ったことがない。

でも、この間 テレビで観たんだけど
肌ツヤがよく体内の血液年齢が若い人の食事を調べたら
「毎日大量の納豆を食べている」とわかったという。

お肌ツヤツヤ、憧れるわあ!

そして 納豆菌は腸内細菌を整えてくれるという。

最近腸内フローラとか流行っているし。。。

なんだかお通じも最近悪いので イマイチすっきりしないから
納豆しかないかも。

そして始まった涙ぐましい納豆漬けの日々。

とにかく、食事のたびに できる限り納豆を食べること。

今までは 体に良いとわかっていてもなかなか箸が伸びなかったが
もう後がない。

最初はとにかく納豆プラス薬味。
大好きなミョウガ、三つ葉、シソの葉などを大量に納豆にぶち込む。

が、悲しいかなカリフォルニアでそれらの薬味たちは高級品。
食べ続けるのは 無理。

その後、キュウリを入れると爽やかな味になるというので
せっせとキュウリ納豆を食べ。。。

ある時 キヌアサラダに納豆を混ぜ混ぜしてみると これが意外にいける。

それと相前後して、納豆にヨーグルトが美味しいとの情報。
ほんとか???

ヨーグルト納豆は 納豆の生産者だというご兄弟の提案で
納豆菌とヨーグルト菌がいっしょに食べられて体に良いと自信満々。

ある朝、半信半疑だったが
キヌアサラダ、納豆、バナナ、ヨーグルト、キウイやリンゴも入れて。。。

なんと!
素晴らしい!
うまい!

このバナナ、ヨーグルト、納豆の組み合わせが 意外にいける!






さーーて、後 三週間。
ダイエットの成功なるか?

散歩 その後

  • 2017.03.30 Thursday
  • 04:30

ほとんど全身、特に腰から下の筋肉痛。

 

痛、痛てっ!

 

原因は、二日ほど前の30分強の家の周りの散歩。

そんなことで筋肉痛?

そうなんだよねえ。情けないけど。

でもね。この痛みも 今は嬉しい。

 

何がうれしいって 痛みの違い。

手術前の痛みは 今思えば 明らかに病的な痛みだった。

20年近く足先から足首までの痛みを我慢した結果

その痛みに徐々に慣れていき、

痛いのが当たり前になり・・・。

 

我慢に我慢を重ね 手術前は 我慢できない痛みとなっていた。

 

それが、今 消えている。

 

人間というものは、いやなことはすぐに忘れるらしい。

それまで足の状態がどんなだったのか?

今、忘れつつある。

 

が、耐え難い痛みは 確かにあった。

偏平足の足は変形して 内側の骨が飛び出していた。

それば、ブレイス(補助器具)に当たり 痛さは並大抵ではなかった。

ドクターに 何とかしてくれと言うと

骨を削るか?と言われて 即座に断った。

 

「穴を埋めますか?骨を削りますか?」↓

http://americajijo.jugem.jp/?eid=839

 

手術前は 立ち上がるとすぐに足首が腫れ始めるので

台所仕事も辛かった。

 

歩かなくちゃと思って散歩に行けば 十分歩くうちに

変形した足が靴の中でぱんぱんになって、悲鳴を上げた。

 

よく我慢したなあ。

あの痛さ、もう結構。

もう、戻りたくない。

 

そんなことを徐々に気が付かされるこの頃、

足って大事だなあ。

もっと早くに手術受けれいれば もっと早くに楽になったのに・・・。

 

でもね。

切ったりはったり自分の体にメスを入れるって なかなか勇気がいる。

 

長かったけど・・・

いろいろあったけど・・・

最終的に いいドクターに巡り合えて手術が受けられて、

痛みから解放されて、本当によかった。

 

もし、私のように苦しい痛みに耐えている人がいたら

思い切って手術を受けるよう勧めたい。

 


 

楽になりますよ!

 

JUGEMテーマ:健康

散歩に

  • 2017.03.27 Monday
  • 18:36

行ってきた。
犬の散歩に。

足首の手術からもうすぐ6ヶ月。
足首の関節はちっとも曲がらない。
歩く速さもゆっくり。
ちっとも速くはならない。

でも、痛みはだいぶ取れてきた。

我が家の周りは かなりきつい坂道。
リハビリを兼ねて歩こうと 数回試みたが
今まで 怖くて 歩けなかった。
杖と犬の紐の両方を操れるだろうか?
犬に引っ張られたら 踏ん張れるだろうか?
無理そう!

が、今日は 何だか行けそうな気がした。

夕方5:30。お夕飯にはまだ少し時間がある。
気温は お散歩にはちょうど良い18度。
暑すぎず 寒すぎず。。。

思い切って 行ってみよう!

運動は大事。

我が散歩バディは ケニア(メス犬 11歳) 、とてもおとなしい。
散歩中 引っ張ったり走ったりは ほとんどしない。

ケニア、歩き始めは 嬉しすぎて ちょっと張り切る。
が、上りなので 結構大丈夫。
行きは 20分かけて上り坂。
そして、Uターン。
来た道をまた戻る頃には 私が歩けないことがわかったのか
ケニアは 振り返りながら ゆっくり歩いてくれる。

お利口だね。

散歩に行けて 嬉しかったのは ケニアだけじゃなくて 私も。

イエーイ!

 

どんな手術をしたのか?というと・・・

「ボルト入りの足首」↓

http://americajijo.jugem.jp/?eid=1026​






こんな感じの上り(写真だとあまりきつい坂には見えないが・・・)




下りの景色は

雨が降ると疼くなあ

  • 2017.02.08 Wednesday
  • 20:28
今日は 晴れ。
嬉しい!
二日続きの雨(珍しい)の後 カリフォルニアらしい青空が戻った。

それにしても 雨の日の朝の足の手術の後の傷の痛いこと。
どうしたの?と言いたいくらいに疼く。

お天気が関係しているに違いないと思って 我慢するが 曇り空も相まって
気分は沈む。

なかなか良くならないね。
思ったほどには。

ひと月前に比べたら?

ずいぶんと良くなっているようでもある。

足首の周りと足の甲のあたりの腫れ具合は?

依然として腫れてはいるものの ずいぶんと 小さくなった。
小さくなったとはいえ、太さは右足首の2倍はある。

立っていられる時間は?

徐々に 長くなっている。
お夕飯の支度をする間、小一時間はなんとかいける。

歩く距離は?

買い物のカートに捕まれば 20分くらいは歩き続けても大丈夫。
なんとかいける。

しかし、夕飯が終わり片付けの頃になると 下肢の疲労はピークに。
筋肉が悲鳴を上げ始める。

毎日体のあちこちが筋肉痛に。
脇腹、背中、腰、お尻の筋肉、変な場所が痛む。

リハビリしてんだなあ。
と思えば良いのだが
背中が突然痛み出した日には 痛くなる理由に 何も覚えがなくて
体を動かすたびに背中がギシギシと痛むので 何をする元気もなくなり
なんなんだ?
と、泣きそうになる。

そんな時は 病院友達に
「今日も痛いよう!」
とラインで訴える。
同じ時に同じ箇所を手術した病院友達(日本在住)も
「足首が腫れる!」
とか
「踵が痛い!」
とラインが帰ってくる。
やっぱり痛いのは私だけじゃなかった!と 少し安心する。

弱音を吐いくと
「痛いのは当たり前」
だの
「リハビリだろ」
と叱責されると余計に辛くなる。
だから、病院友達の存在は とても心強い。

それにしても こんな遅々たる歩みでいいのかな?
もっと劇的に良くなる方法がないものだろうか?

本当に普通に歩けるようになるのだろうか?
焦ってもしょうがないってわかっているけど。。。

あーー、ちゃっちゃと歩いてみたいもんだわ。




事の始まりは
入院初日
http://americajijo.jugem.jp/?eid=1024


最近の足

いよいよ診察

  • 2016.12.13 Tuesday
  • 15:50
レントゲンを撮って貰い 診察を待つことに。

診察の予約時間は10時だが すでに11時をだいぶ過ぎている。
大学病院は人気だ。相変わらず 待合室は混んでいる。
「気長に待とう!」
と 覚悟を決め 皆の邪魔にならないように端っこの方に車椅子を動かし 大人しく待機。

お昼までに診察が終わるのか?
と、突然 自分の番号が診察室で 呼ばれ びっくりする。
思ったよりスムーズ。慌てて診察室へ。

ドアを開けると いつもと同じに K先生がそこに。
退院して病院から切り離されて1週間、何か懐かしさを感じる。
まずは、
「こんにちは!」
とご挨拶。

「靴下を脱いで下さい」
と、K先生、足を診てくれながら 先ほど撮影したばかりのパソコンのレントゲン画像を観る。

「大丈夫。レントゲンも異常ありません」
とのお診立て。
「まだ腫れてますが ?」
と聞くと
「このぐらいは 普通です。このまま異常がなければ3ヶ月後に また診察に来ればいいでしょう」
「あの〜、異常というのはどんな状態なんでしょうか?」
「例えば 痛みが1週間から10日続くとか そういう場合は診察を受けた方がいいです。
通常 痛みがあっても2日くらいでよくなるようなら 大丈夫。
次の診察の予約は3月?にしますか?いつにしましょうか?」
と早速次の予約の話になる。
「4月でいいですか?」
というと、
「いいですよ。じゃあ4月x日にしましょう。3月いっぱいまでは 大事に気をつけて生活してください。
4月の診察で異常がなければ スポーツも初めていいですよ」

お〜〜!なんだか一気に未来が明るくなるような。。。

「わかりました。ありがとうございました」
と診察室を出る。

診察時間は10分ほどか?

終わってみれば12時ちょっと前。無事に終わり そこからまたまた会計の手続きが 小一時間。

支払いを待つ間 勝手知ったっるドトールコーヒーで 一服。

午後1時、無事に支払いも済み、一大イベントの終了。
家路についたのだった。

よーし、もうちょっとだ。頑張るぞ!


その後の病状は?
続く
「雨が降ると疼くなあ」
http://americajijo.jugem.jp/?eid=1097


レントゲン検査へ

  • 2016.12.09 Friday
  • 14:31
よく見ると 確かに 受付マシンから出てきた 診察整理番号札には
レントゲン撮影という文字がある。

受付マシンのところにいたスタッフが持ってきてくれた車椅子に乗り
レントゲン科へ 移動.

この間まで 3週間も入院していたので 慣れたもの。
トイレの位置だってバッチリわかっている。

レントゲン科の受付へ。

整理券を出す。
すると、診察券の提示を求められ 名前などの確認が終わると
診察券と受付整理券をクリアファイルに入れて渡され
9〜11番の扉の前で待つように言われる。

さすが大病院、レントゲン室は 別の廊下に面していて
番号順にいくつもの廊下が迷路のように並んでいる。

最初 ドクターを紹介されて 初めてこの病院にやってきたときは
いちいち聞いて歩かないと何がどこにあるのか ちっともわからず
マゴマゴしっぱなしだったなあと思い出す。

が、今はまるで自分の家のようになんでも知っている気分。

言われた番号のレントゲン室へ行くと
おやっ?なんか見たことのある顔が。。。

同じ時期に入院していた人が この日の同じ時間に 診察に来ていた。

入院中は話したことは なかった(痛くて唸っていたから それどころではなく)。
聞いて見たら 担当医(K先生)、手術日(9/3)が同じということが判明。

全く知らない人でも こんな風にばったり会うと 同志のような気になるものらしい。

名前を呼ばれて レントゲン室へ。

患部のレントゲンをいろんな角度から撮る。

さすが大病院。
レントゲンの機械も新しくて 撮り方も 違う。

撮影前は、リハビリ病院を退院する時も レントゲンを撮り
その後 1週間しか経っていないのに どうしてまた撮る必要があるのか?
と疑問だったのだが やっぱり これは 撮る価値があると思わせてくれる内容だ。

ほどなくレントゲンが終わり 診察室へ移動。

整形外科の診察室は 1〜7番まで ドアで区分けされている。

ここから長〜い診察待ち。
時計を見ると すでに11時を過ぎている。
果たして お昼までに診察は終わるのか? と覚悟を決めて 待つ態勢を取る。

エンドレスに待つ覚悟を決める。
と 順番は意外に早くやってくる。





続く

リハビリな一日

  • 2016.12.06 Tuesday
  • 11:02
リハビリな1日

8週間に及ぶ入院生活に切りをつけ先週 退院した。
退院したものの 杖をつきながら 家の中で 病院と同じような生活。
長時間の立ち仕事は無理なので 食事の支度は もっぱらおっとっとの仕事。
予想以上に 慣れない食事作りに奮闘してくれている。
ただただ感謝。

足は 歩く以外は平らにしておかないと すぐに腫れて痛む。

そんな中、病院の診察を受けるために 昨日から一人でお出かけしている。

何故に前日から出かけたかというと、
朝、家から出かけると高速道路の朝の通勤ラッシュをくぐり抜けなければならないし、
病院に着いてからは 駐車場がめちゃ混みするので
1時間以上の駐車場待ちを覚悟しなければならない。

余裕を持って診察に臨めるよう 前日から奈良にやって来たというわけ。

アイデアは良かったのだが。。。

退院前に再診の予約を渡された。いろいろ考えて診察の日は、前日からホテルに泊まることに決めた。
駅の近くのビジネスホテルをインターネットの宿予約サイトでかなりお安くゲット。

これで完璧。。。と思っていたら!!!

ホテルに到着してみると パーキングが見当たらない。
電話で問い合わせると、駐車場はホテルから 信号3つ先、歩いて5分の距離だという。
もうひとつおまけに ホテルの受け付けはエレベーター無しの2階だと判明。

歩けないのに?
どないしましょう?

途方にくれてしまった。

詰めが甘いのよね。
いつものことだけど。

駐車場の場所が遠いと聞いて 足が悪いので歩けないのですが と説明。
すると 「近くの有料駐車場に入れてはどうか?」と言われたが。。。
余分な出費になるので却下。

「車をホテルの前から 駐車場まで移動してもらえないか?」
と交渉すると、
「他人の車を運転出来ない」
と断られた。

どうしよう???
と途方にくれていると

1時間待ったら 駐車場までホテルの人が迎えに来てくれるとの嬉しい申し出。

そして、受付までも二階への階段も 実際 行ってみると 普通の二階よりは低い感じ。
荷物はホテルのスタッフが運んでくれるというので 階段はリハビリと思って挑戦することに。

ホテルのスタッフの親切な対応に なんとかこの難関をクリアして
思いようによっては とってもリハビリな1日に。

こうやって だんだん 日常生活に戻って行くのね。


ホテルの階段




下りはムッチャ怖いが

ほんとに退院

  • 2016.12.01 Thursday
  • 07:59
「ほんとに退院するん?じゃあ、今日も しっかり歩いときや」
と退院前日 リハビリの先生に言われる。

お迎えは お昼頃ということだったから 11:30のリハビリまで受けて帰ることになっている。

朝から それまでと同じスケジュールで 1日がスタート。

6時、
病棟の廊下の電灯が付き その15分後に看護婦さんが病室に来る。
暖かいおしぼりを貰って 起き上がる。
いつもと同じ調子で のんびり朝ご飯を待っていたが
途中で はたと気がついた。

荷物をまとめないとね。

7:30、
朝食が配膳され NHKのニュースを見ながら 食べる。

9:00 、
お風呂(退院の日だけど 家には 足の短いシャワーチェアしかないので
座って体を洗うことが難しいことに気がついた。
病院でしっかり洗っておきましょうと言うことに)

9:30、
洗濯(40分)をし 乾燥(1時間)の間に 荷物をまとめながら退院の準備。

リュックタイプのバッグに いつものように財布とか携帯電話とか
もろもろ詰め込んだら あまりの重さに 普段の生活の重みを実感。
2か月の入院生活でまったくこの重さを忘れていたことに気がつく。

11:30、
最後のリハビリ。
T先生、両足の筋を伸ばしてくれてから 手術をして痛い部分を入念にマッサージしてくれる。
いつも思うけど さすがプロ。不思議に 痛みが消えて行く。
「家に帰ると思ったより歩くからね。また腫れるよ。
痛いだろうけど だんだんに良くなると思うから 無理せず頑張りや」
と励ましてくれる。

明日からこの魔法の治療がなくなると思うと。。。ちと不安。

リハビリ室から正面玄関へ 最後の車椅子移動。入院費を払い 病室に戻る。

と、ありがたいことにお迎えのおっとっとが待っていた。

バッグを背負って 歩くなんてできるだろうか?
どうしようかと思っているとバッグも他の荷物と一緒にカートに乗せてもらい
ホッと一安心。

その夜は、なんだかんだと 急に歩いた足の痛みで結構辛い夜に。

でも おっとっとの大活躍には眼を見張るものが。。。

結婚して初めて?お願いするとお夕飯作ってくれて
その他もろもろ頑張ってくれて 助かったあ。

しばらくはこんな日々が続くのでありましょう????



お世話になった可愛い看護婦さんと記念写真

続く
リハビリな1日
http://americajijo.jugem.jp/?eid=1079

そろそろ退院?

  • 2016.11.28 Monday
  • 14:46
数日後に 退院することに。

リハビリの先生には
「ほんとに退院するん?」
と心配された。

が、仲良しだった病院仲間も次々と退院してしまったし
ベッドの周りを伝い歩きしていると看護婦さんに
「そろそろ退院?」
と声をかけられたこともあり

そろそろかも。。。と決心した。

リハビリの時、
「ところで 外は歩いたん?」
とT先生に言われ
「まだです。日曜日は雨だったし。。。」
というと
「じゃあ、外歩こう!」
と杖を持たされて 外へ。

しばらくぶりに歩くでこぼこの道は 結構怖かったが
魔法使いのT先生と一緒に よっちらこっちら。

結構な坂道も登り そこをまた降りて 降りるほうが怖いと知る。

まだまだ病院の周りを一周したら痛い足を冷やさないといられない。。。

こんなんで退院 大丈夫か?



よく病院仲間と一緒に歩いた救急入り口







歩いた後はアイスノン


続く
ほんとに退院
http://americajijo.jugem.jp/?eid=1075

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